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Zenfone Max Plus M1(zb570tl)のレビュー

スマホ
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こんにちは

長らく愛用してきた「Priori2(Android 5)」がくたびれて来てしまい、手頃なスマホを探してみました。

そこで見つけたのが、ASUS製の「Zenfone Max Plus M1」です!

価格は12,700円とiPhoneに比べるとかなりお手頃な値段でした。

物は試しにポチっと購入してやりました( ´∀`)つ

そこでこの記事では、ASUS製の「Zenfone Max Plus M1」のレビューをご紹介します。

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Zenfone Max Plus M1の特徴とスクショ!

まずは、ASUS製の「Zenfone Max Plus M1」のスペックについてご紹介します。

基本スペック

  • Display:5.7 inch
  • CPU:MediaTek MT6750T (オクタコア 1.5GHz)
  • ROM:32GB
  • RAM:4GB
  • Kernel:3.18.35+
  • OS:ZenUI 7.0 (Android 7.0) →(WW版はAndroid9.0までアップグレード可能

性能自体は以前に使っていたスマホに比べると格段に良くなりました。

Android 9.0までアップグレードできるので、まだの人はぜひやってみてください。

以下にアップグレードの方法を解説した記事を載せておきます。

レビューとスクリーンショット

ここからは画像付きで解説していきます。

ZenFone-Max-Plus-M1
(screenshot .1)

ASUS(エイエース)と言えば、マザボで有名な台湾のメーカーです。

韓国のギャラクシーと言い、アジアは銀河のテーマが多いのかと感じさせるメイン画面です。

画質が綺麗です。

ZenFone-Max-Plus-M1
(screenshot .2)

立ち上げてすぐのメモリ使用量です。

4GBのうち1.5GBを消費しています。

ZenFone-Max-Plus-M1
(screenshot .3)

設定項目は、以前使っていたスマホのAndroid 5の時と比べるとかなり増えているようです。

普通に使っている分ではフリーズしたりすることもなく高速です!

ZenFone-Max-Plus-M1
ZenFone-Max-Plus-M1nの特徴特徴

これは公式のスクショですが、ASUSはマザーボードで有名な老舗の会社だけにスマホの保護機能が充実しているのがわかります。

これだけの保護回路が組み込まれているので早々に壊れることは無さそうです。

(公式より)

(最終的な感想)
やっぱり新しいものはいいですな(・∀・)つ
画面も持ちやすくてちょうどいい大きさです。
気にしていたタップの感度も悪くないです。
メモリは4GB搭載でOSに1.2GB使用+他でした。残り2.5GBの空きがありストレスは感じません。
公式サイトを見るとバッテリーの改良に力を入れているみたいで、保護回路がいくつも積んでありなんだか安心できます。ちなみにVoLTEは非対応です。

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