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『Libero 5G IV』レビュー!ワイモバイルなら3000円台で購入できる

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こんにちは

手頃なスマホをゲットしたのでご紹介したいと思います。

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ワイモバイルオンラインなら大特価でスマホ本体が購入できる

ワイモバイルは、ソフトバンクグループがオーナーのサブブランドで通信事業を行っている会社です。そして、「格安SIM」サービスとして急成長してきました。

スマホを特価で買うにはキャリア契約をしなければなりません。

  • 他社からの乗り換え(MNP)
  • 新規で契約

このどちらかです。

それぞれで特価になる端末が異なります。例えば、2024年4月14日現在の特価スマホは以下。

  • 他社からの乗り換え:AQUOS wish3(3,980円)
  • 他社からの乗り換え:OPPO A79 5G(3,980円)
  • 新規で契約:Libero 5G IV(3,980円)

定価2万円台のスマホがキャリア契約することで破格の値段で手に入れることができます。

「iPhoneはちと高いぜ」という方にはオススメなキャンペーンです。

他にもワイモバイルの契約でポイントゲットなどの特典があるので興味のある方はぜひ。

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Libero 5G IVってどんなスマホ?

Libero 5G IVは、中国のZTE社が販売しているスマホです。

日本ではあまり聞きなれないZTEですが、アメリカのスマホ市場では4位になっていたこともある海外では有名なメーカーです。日本にもZTE Device Japanという会社がありサポートも充実しています。

海外スマホと言えば、安価でもっさりとした動作の印象がありますが、ZTEは違います!

Liberoシリーズは滑らかなタッチ感度と使いやすい操作性が人気で、既にシリーズ4まで発売されています。

今回、その特徴を少し紹介したいと思います。

スペック

気になるスペックを簡単にまとめました。

  • 発売日:2023年12月7日
  • 画面サイズ:約6.6インチ
  • カメラ画素数:約5,000万画素 + 約200万画素 + 約200万画素
  • バッテリー容量:4,420mAh
  • 下り最大通信速度:5G:1.8Gbps、4G:285Mbps
  • OS:Android™ 13
  • CPU:Dimensity 700(オクタコア)2.2GHz+2.0GHz
  • メモリ:4GB
  • ストレージ:128GB
  • SIMタイプ:nanoSIM(物理)、eSIM(仮想)

eSIMは仮想的なSIMのことでスロットにSIMを入れる必要がありません。そのため、開通と同時に通信が可能になります。

機能

  • 迷惑電話、録音
  • 顔認証
  • NFC(Near Field Communication)
  • おサイフケータイ

さらに詳しい仕様は公式ページをご覧ください。

Libero 5G IVを使ってみる

ここからは実機レビューをしたいと思います。

商品の外観は以下の通り。

A302ZTの外観

パッと見でわかる「これ良いやつ」感が凄い。

なお、箱のパッケージ内容はSIM取り出しツールのみでした。充電器やイヤホンは付属していません。

A302ZTのカメラ

裏側には巨大なカメラ3つ搭載されています。そして、NFCの読み取り場所もあります。

操作性が良い!

海外スマホということでもっさりした動作ではないか心配していましたが、タッチ感度も良くてスムーズな操作です。

メモリ4GBかつオクタコアの馬力があるので、ゲームスマホにも使えそうです。

ロック解除が楽!

スマホ本体の横に指紋認証が付いているので、指で触るだけでロックを解除してくれます。

また、顔認証も選べます。これならば本人以外にロック解除は不可能なのでセキュリティー対策はバッチリです。

NFCが便利!

NFCとは、改札などでスマホや定期券をかざすだけで認識してくれる通信機器のことです。

この機能があるので、NFC対応の自販機などでもピッとスマホをかざすだけで支払いができるようになります。

そしてもう一つ、マイナンバーカードの読み取りにも使えることです。めんどくさい外付けのカードリーダーは不要なので、スマホでかざして情報を認識できて便利です。

迷惑電話を撃退!

スマホでは珍しい迷惑電話対策があります。

電話受信時に「録音」ボタンを押すことで相手に警告メッセージを伝えた後に電話音声を録音してくれます。タチの悪いイタズラやストーカーに悩まされている人には欲しかった機能です。

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